文章を打つのがイマイチ苦手な菱山浩一です。
記念すべき初ブログ、早速書いてみます。
講師紹介のところにも書いてもらいましたが、
最初からサックスをやりたくて、はじめたワケではないんです。
しかし物事ってやつは、どこでどうなるか本当にわかりませんね。
ひょんなことがキッカケとなって、ハマってしまいました。
ハマリかたは、人によって解釈は様々です。
私の場合、欲張りなのでアレもコレも手を出します。
クラシックに没頭する時期があったり、ポピュラーにのめりこむ時期があったり。
物事を追求していくときに、一つのことだけをただひたすら追い求めるのもいいのですが、色々自分で経験した上で、一番好きなものを選べばいい!
と考えています。
その方が、【オトク】な感じがしませんか?
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どんなジャンルをやっているの?と聞かれると回答に困る菱山浩一です。
実際、ジャズにはジャズで、ロックにはロックで、吹奏楽には吹奏楽で【いい】とされる音があります。
ここで私の個人的な考え。
特定のジャンルだけをやるのもいいんですが、私は「サックスを楽しみたい」。
音楽なら、色々体験して自分の中の引き出しとしてドンドン創っていきたい。
誘われれば、室内楽でも、吹奏楽でも、ロックバンドでも、ジャズセッションでもサックスをかついで吹きにいきます。
いろんな方面で【いい】と言われる音を経験して、少しずつ自分のものにしていったときに自分の音が進化していくと考えています。
ギターなどにエフェクターがあるように、サックスはマウスピースなどを代えることによって、出てくる音がだいぶ変わります。
こういう楽しみを知らないのは、損だなぁって思います。
いろんな音色が出せると、楽しみの幅がさらに広がります。
常に自分の演奏スタイルというのを進化させ続けたいものですね。
実際、ジャズにはジャズで、ロックにはロックで、吹奏楽には吹奏楽で【いい】とされる音があります。
ここで私の個人的な考え。
特定のジャンルだけをやるのもいいんですが、私は「サックスを楽しみたい」。
音楽なら、色々体験して自分の中の引き出しとしてドンドン創っていきたい。
誘われれば、室内楽でも、吹奏楽でも、ロックバンドでも、ジャズセッションでもサックスをかついで吹きにいきます。
いろんな方面で【いい】と言われる音を経験して、少しずつ自分のものにしていったときに自分の音が進化していくと考えています。
ギターなどにエフェクターがあるように、サックスはマウスピースなどを代えることによって、出てくる音がだいぶ変わります。
こういう楽しみを知らないのは、損だなぁって思います。
いろんな音色が出せると、楽しみの幅がさらに広がります。
常に自分の演奏スタイルというのを進化させ続けたいものですね。















